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1st Album「FIRST IMPRESSION」

 ファーストアルバム

「FIRST IMPRESSION」

ASIN: B00BEZSJE4
オクタヴィア・レコード

収録曲

1.コルンゴルト:フリッツのアリア(ピエロの歌)「我が憧れ、我が幻想」(歌劇「死の都」より)
2.モーツァルト:グリエルモのアリア「彼に眼を向けなさい」(歌劇「コジ・ファン・トゥッテ」より)
3.ベッリーニ:リッカルドのアリア「永遠にお前を失ってしまった」(歌劇「清教徒」より)
4.ワーグナー:ヴォルフラムのアリア「死の予感のごとく~優しい夕星よ」(夕星の歌)(歌劇「タンホイザー」より)
5.ドニゼッティ:一粒の涙
6.畑中良輔/杉浦伊作(作詞):花林
7.木下牧子/やなせたかし(作詞):さびしいカシの木
8.瀧廉太郎/土井晩翠(作詞):荒城の月
9.高田三郎 /高野喜久雄(作詞):くちなし
10.小林秀雄/野上彰(作詞):落葉松
11.マスカーニ:アヴェ・マリア
12.新井満/新井満(作詞):千の風になって
13.久石譲/小山薫堂(作詞):スタンド・アローン

与那城 敬(バリトン)KEI YONASHIRO

巨瀬 励起(ピアノ)1-11 LEIKI KOSE

橋本 岳人(フルート)6,8,11 TAKEHITO HASHIMOTO

清水 のりこ(エレクトーン)12,13 NORIKO SHIMIZU

 

ぶらあぼ

クラシック音楽情報誌「ぶらあぼ」2016年11月号のインタビュー記事が載りました。

Web版でもご覧いただけます。インタビュー記事はこちら

二期会21 ピックアップ・アーティスト

二期会21のピックアップ・アーティストとして取り上げて頂きました。

インタビュー記事はこちら

ぶらあぼ記事&オペラ講座

『ぶらあぼ』5月号にCDの記事が載りました!!

インタビュアーの岸純信さんはCDブックレットのライナーノーツでもお世話になりました。
「音楽の友」「ぶらあぼ」「音楽現代」等数多くの音楽誌に寄稿されていて、的確かつ真摯な
文章が大変印象的でご自身もとても素敵な方です。これまでに幾度と無くインタビューでご一緒し、
記事等で取り上げて頂きましたが、今回のインタビューでも沢山助けて頂きました。
インタビュー記事はこちらhttp://www.mde.co.jp/ebravo/book/201305/#page=162

因みにこの岸さん、オペラ講座でも沢山ご活躍されています。
僕は出演しないのですが、とても興味深い講座を見つけたので、ちょこっと紹介させて頂きます。

岸純信 オペラ講座(全3回)
~ヴェルディ生誕200年~
会場:カワイ表参道コンサートサロン「パウゼ」
受講料 1,500円 ※会員優待あり (全自由席)

今年が生誕200年にあたるヴェルディを取り上げ、3回に渡って
「椿姫」「アイーダ」「仮面舞踏会」を中心にお話されるようです。
『オペラを観る楽しさ』に加えて、作品にまつわるエピソード等も聞けるようなので、
是非おススメです。

第1回 2013年6月8日(土)10:30~12:00
ヴェルディの「親しみやすさと新しさ」~《椿姫》を中心に

第2回 2013年7月27日(土)10:30~12:00
ヴェルディの「猛烈で巨大な音作り」~《アイーダ》を中心に

第3回 2013年9月14日(土)10:30~12:00
ヴェルディの「瑞々しく美しいメロディ」~《仮面舞踏会》を中心に

講座詳細はこちらhttp://kawai-kmf.com/lectures/2013/06.08-/
岸純信さんプロフィールhttp://kawai-kmf.com/concert-info/2012/11.08/

インタビュー「ぶらあぼ」09年10月号

2009年11月に出演予定の桐朋学園大学オペラ「コジ・ファン・トゥッテ」について語っています。

eぶらあぼでもご覧いただけます。

与那城 敬

インタビュー「音楽の友」08年12月号

02年~05年の3年間、毎日のように歌唱、演技、語学等を勉強した新国立劇場オペラ研修所での思い出を中心に語っています。

≪オントモアイランド スペシャルインタビュー≫209ページ
是非バックナンバーをご覧下さい

インタビュー「音楽の友」08年8月号

研修所時代のこと、発声、レパートリー等について盛り沢山のインタビュー記事です。
08年9月東京二期会公演「エフゲニー・オネーギン」についての抱負も語っています。

≪~Interviews&Talks~Peaple≫115ページ
是非バックナンバーをご覧下さい

インタビュー「ぶらあぼ」08年7月号

「エフゲニー・オネーギン」その他について

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インタビュー「朝日新聞」08年 4/14

「エフゲニー・オネーギン」その他について

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